課題・新規事業、募集中

企業・団体・自治体のお題を募集中 現場の困りごとの解決も、新しい商品・サービスの試作も。企画書ではなく、動くものができます。

課題も新規事業も、 3時間で形にします。 「御社名」課題解決AIハッカソン

御社のお題を、参加者がAIを使って3時間で動くプロトタイプにします。発表して終わりではなく、その場で触れるものが残ります。

大きなテーブルを囲み、ノートPCを広げてチームでお題に取り組む参加者たち
30分お題説明
3時間ハックタイム
1社お題は御社のものだけ
8本中高生8チームが4時間で完成
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進め方

お題が動くプロトタイプになるまで

4つのステップ
  1. 御社お題を提供現場で困っていることや、試したい新規事業のアイデアをお聞かせください。打ち合わせで、3時間で取り組める大きさに一緒に絞り込みます
  2. 30分当日、参加者にお題を説明背景、制約、理想の姿を、御社から直接伝えます
  3. 3時間参加者がつくる使うAIやツールに制限はありません。チームごとに別の案で、動くものをつくります
  4. 成果動くプロトタイプを発表模造紙やスライドではなく、実際に動かしながら発表します
お題の例

こんな課題・新規事業をお題にできます

業種や規模は問いません。現場の課題の解決と、新しい商品・サービスの試作、どちらもお題になります。それぞれについて、お題と3時間でつくるプロトタイプの例を紹介します。

(例)現場の課題を、3時間で解決策にする

繰り返し発生していて、いまは人の手で対応している業務が向いています。紙やExcelへの転記、問い合わせ対応、記録の集計、ノウハウの共有などです。

製造

「検査記録や日報が紙のまま。集計に毎週半日かかっている」

3時間で

紙の記録をスマートフォンで撮影すると、文字を読み取って一覧表に起こし、集計まで行うツール

製造・技能継承

「段取りや不良の見分け方が、ベテランの頭の中にしかない」

3時間で

作業手順や過去の対処を登録しておくと、現場からの質問に答える社内向けのAIチャットボット

物流・小売

「電話とFAXで受けた注文を、毎日2時間かけてExcelに転記している」

3時間で

FAXの注文書を読み取り、注文一覧と在庫表に自動で反映する受注ツール

観光・サービス

「外国語の問い合わせに対応できるスタッフがいない」

3時間で

施設の案内とよくある質問に多言語で答える、宿泊客・来訪者向けのチャットボット

水産・農業

「出荷量や作業の段取りを、経験と勘だけで決めている」

3時間で

過去の出荷記録と天候から翌週の出荷量の目安を出し、作業計画の下書きをつくる予測ツール

バックオフィス

「問い合わせメールの振り分けと、返信の下書きに時間を取られている」

3時間で

メールを内容ごとに分類して担当者に振り分け、返信文の下書きまでつくるツール

行政・自治体

「窓口や電話に、同じ内容の問い合わせが繰り返し来る」

3時間で

よくある質問に24時間答える住民向けの案内ボットと、問い合わせ内容を集計する職員向けの画面

そのほか

「これは課題になるのか、という段階」

まずは

困っていることをお聞かせください。3時間で取り組めるお題になるかどうか、打ち合わせで一緒に検討します

(例)新規事業のアイデアを、3時間で試作する

新しい商品やサービスの企画も対象です。誰に何を提供したいかが決まっていれば、企画書がなくてもお題にできます。顧客が実際に触れる画面や申込の流れを動く形にするので、市場に出す前に複数の案を実物で比べられます。

新規事業・製造

「自社の加工技術を活かした、一般向けの商品をつくりたい」

3時間で

技術の特徴から商品案を複数出し、販売ページと注文フォームまで動く形にしたECサイトのプロトタイプ

新規事業・水産・農業

「規格外品を捨てずに、新しい販路にしたい」

3時間で

規格外品の定期便の申込サイトと、その日の収穫量に応じて価格と数量を提案するツール

新規事業・観光・サービス

「宿泊以外の収益源として、体験プログラムを始めたい」

3時間で

地元の体験を予約できるサイトと、宿泊客の滞在日程に合わせてプログラムを提案する画面

新規事業・物流・データ活用

「蓄積した配送データや顧客データを、他社向けのサービスにできないか」

3時間で

データから需要の傾向を予測し、取引先に提供するダッシュボードのプロトタイプ

新規事業・小売・サービス業

「既存のお客様向けに、定額制の新サービスを試したい」

3時間で

申込から支払い方法の選択までの流れと、会員向けの画面を動く形にしたプロトタイプ。料金プランを変えて反応を比べられます

新しい取り組み・自治体

「空き家を活用して、移住者を増やす仕組みをつくりたい」

3時間で

空き家情報と移住相談をまとめたポータルサイトと、問い合わせに答える案内ボット

※上記は、この形式で取り組めるお題のイメージです。実際のお題は、御社との打ち合わせで決めます。
※ハッカソンでできるのはプロトタイプです。実際の業務で使うには、最優秀賞のチーム・個人との協業などで仕上げる工程が必要です。

メリット

御社が得られるもの

1回のハッカソンで扱うのは、御社のお題だけです。参加者全員が御社の課題や事業アイデアに取り組んだ結果、御社には次の5つが残ります。

01

解決策や新サービスのたたき台が、半日で複数手に入る

参加チームの数だけ、動くプロトタイプが出てきます。社内で数か月かけて検討する前に、複数の案を実物で比べられます。

02

社外の視点で、課題や事業アイデアを見てもらえる

学生、エンジニア、デザイナー、他業種の社会人が、御社の課題や事業アイデアを外から見ます。社内の前提にとらわれない案が出ます。

03

AIで何ができるかが、自社のお題で分かる

一般論のセミナーではなく、御社の課題や事業アイデアがAIでどこまで形になるのかを目の前で確認できます。参加者が使うAIやツールに制限はありません。

04

一緒に進める相手が見つかる

御社のお題に3時間向き合った人と、直接話せます。最優秀賞に選んだチーム・個人とは、そのままビジネスや協業の相談に進めます。新規事業なら、立ち上げを一緒に進める相手の候補になります。

05

取り組みを地域に発信できる

御社の名前を冠したイベントとして告知し、当日の発表も御社の取り組みとして発信できます。

進め方

ハッカソンという進め方

ハッカソン(Hackathon)は、ハックとマラソンを組み合わせた言葉です。決められた時間の中で参加者がチームを組み、実際に動くアプリケーションやシステムをつくるイベントを指します。このハッカソンは、御社の課題の解決や新規事業の試作のための手段として、この形式を使います。

01

時間を区切って、一気につくる

企画から試作までを3時間で進めます。時間が限られているため、お題の核心に絞った案が出てきます。

02

立場の違う人がチームを組む

エンジニア、デザイナー、学生、現場を知る社会人が同じお題に取り組みます。社内では出てこない発想が生まれます。

03

動くものを見て判断する

模造紙やスライドの発表ではなく、実際に動くプロトタイプを発表します。使えるかどうかを、その場で触って確かめられます。

アイデア出しで終わらない

模造紙やスライドではなく、
動くものができます。

アイデアワークショップでは、模造紙やパワーポイントにまとめて発表して終わりです。このハッカソンでは、参加者が生成AIやコーディングエージェントを使い、実際に動くアプリケーションやシステムをつくります。2026年9月に開いた中高生向けの広島学生AIハッカソンでは、8チームが4時間でWebアプリ8本を完成させました。プログラミング経験が浅くても、AIがあれば短時間で動くものがつくれます。使うAIやツールに制限は設けません。

ハッカソンの進み方(イメージ)
会議室で、着席した参加者に向かって説明する人(イメージ)
お題の説明。御社から、困りごとやアイデアの背景を直接伝えます
ノートPCを広げて作業する参加者たち(イメージ)
ハックタイム。参加者全員が、御社のお題に一斉に取り組みます
1台のノートPCを囲んで相談するチーム(イメージ)
チームで相談しながら、案を絞ってつくります
ターミナルとコードが表示されたノートPCの画面(イメージ)
生成AIやコーディングエージェントで、動く形にしていきます
プロジェクターの前で発表する人(イメージ)
発表。スクリーンで実際に動かして見せます
グラフを表示したノートPCの画面(イメージ)
動くプロトタイプが、参加チームの数だけ残ります

※写真はイメージです。

アイデアワークショップとの違い
アイデアワークショップ
模造紙やスライドにまとめて、発表して終わり案は紙と言葉のまま残ります。実現できるかどうかは、発表を聞いて想像するしかありません。
このハッカソン
実際に動くプロトタイプを、その場で触って確かめる参加者が生成AIで動くものをつくります。使えるかどうかを実物で判断し、最優秀賞のチームとそのまま開発・協業へ進めます。
アイデアワークショップこのハッカソン
成果物模造紙やスライドにまとめた案実際に動くプロトタイプ
判断の材料発表を聞いて想像するその場で触って確かめる
その後改めて要件をまとめ、開発を依頼最優秀賞のチームと、そのまま開発・協業へ
通常の開発委託との違い
通常の開発委託このハッカソン
かかる時間要件定義から数か月当日3時間でプロトタイプ
費用数十万〜数百万円30万円〜
出てくる案の数基本は1案参加チームの数だけ
事前の準備詳細な要件定義が必要困っていることを伝え、打ち合わせで絞り込む
その後納品して完了最優秀賞のチームと協業・開発へ

※ハッカソンでできるのはプロトタイプです。実際の業務で使うには、最優秀賞のチーム・個人との協業などで仕上げる工程が必要です。

御社の役割

御社にお願いすること

御社にお願いするのは、次の4つです。お題の絞り込みは、打ち合わせで一緒に行います。

STEP 01事前

お題のご提供

現場で困っていることや、試したい新規事業のアイデアをお聞かせください。運営との打ち合わせで、3時間で取り組める大きさに一緒に絞り込みます。要件定義書のような資料は必要ありません。

STEP 0230分

当日のお題説明

ハッカソンの最初の30分で、参加者にお題の背景や理想の姿を説明し、質問に答えていただきます。現場をよく知る方が話すほど、案の精度が上がります。

STEP 033時間

ハック中の質問対応(任意)

可能な範囲で、会場またはオンラインで参加者からの質問に答えていただきます。つくる過程を間近で見られる時間でもあります。

STEP 04発表

審査・最優秀賞の選定

発表を聞いて、一緒にビジネスや協業に進みたいチーム・個人を最優秀賞に選んでいただきます。該当なしも可能です。

当日の流れ

ハッカソン当日の流れ(例)

以下は当日の流れの例です。仮に12:30受付、13:00開始とした場合の流れです。お題説明30分、ハックタイム3時間が基本の構成で、開始時刻や進め方は御社とご相談のうえで決めます。

12:30受付開始
13:00開会・御社によるお題説明30分趣旨説明・御社のご紹介のあと、御社からお題を発表。参加者との質疑応答もこの時間に行います会議室で、着席した参加者に向かって説明する人(イメージ)
13:30ハックタイム3時間参加者がチームでお題に取り組みます。御社の方には、可能な範囲で質問への対応をお願いしますノートPCで作業する参加者(イメージ)
16:30ハックタイム終了参加者がプロトタイプを提出します
16:40発表参加者がつくったプロトタイプを、実際に動かしながら発表しますプロジェクターの前で発表する人(イメージ)
●:●●審査・最優秀賞の発表・表彰・懇親御社の方に審査と最優秀賞の選定をお願いします(該当なしも可)

※上記は例です。内容や時刻は御社とご相談のうえで調整します。発表以降の時間と終了時刻は、参加人数にあわせて決めます。
※1回のハッカソンで扱うのは御社1社のお題です。参加者全員が御社のお題に取り組みます。
※写真はイメージです。

条件

ご提供条件

費用は30万円からです。お題の内容や規模に応じて、お話をうかがったうえでお見積りします。会場の手配を運営に任せる場合、会場費は別途実費でご負担いただきます。

お題
1社

1回のハッカソンで扱うのは御社のお題だけ|費用:30万円〜

最優秀賞の選定

御社が最優秀賞に選んだチーム・個人とは、ハッカソン後にビジネスや協業に進むことを前提としていただきます。基準に届く案がなければ、最優秀賞は選ばなくても構いません。

成果物のあつかい

成果物の権利や、最優秀賞との協業の条件は、参加規約として事前に取り決めます。御社のご希望をお聞かせください。

会場

会場は、御社でご用意いただくか、御社で施設をご予約ください。自社の会議室なども使えます。会場の手配を運営に任せることもできます(会場費は実費)。

機密情報の保護

お題説明で公開できない情報は出さずに済むよう、お題の切り出し方を一緒に考えます。必要に応じて、参加者に秘密保持への同意を求めることもできます。

最優秀賞について

最優秀賞は、
協業の相手を選ぶ賞です。

賞を出して終わりではありません。御社が選んだチーム・個人と、ハッカソンでつくったプロトタイプを実際の業務や新しい事業に育てていくことを前提にしています。そのため、一緒に進めたいと思えるチームがなければ、選ばなくて構いません。

よくある質問

Q&A

どんなお題が向いていますか?
現場の課題なら、繰り返し発生していて、いまは人の手で対応している業務です。紙やExcelへの転記、問い合わせ対応、記録の集計、ノウハウの共有など。新規事業なら、誰に何を提供したいかが決まっている企画です。いずれも、3時間で動くものを試せる大きさに、打ち合わせで一緒に絞り込みます。具体例は「こんな課題・新規事業をお題にできます」をご覧ください。
新規事業のアイデアもお題にできますか?
できます。新しい商品やサービスの企画も対象です。誰に何を提供したいかが決まっていれば、企画書がなくても構いません。顧客が実際に触れる画面や申込の流れまで動く形にして、反応を確かめられます。3時間で試せる範囲は、打ち合わせで一緒に絞り込みます。
アイデアワークショップと何が違いますか?
成果物が違います。アイデアワークショップは、模造紙やスライドにまとめた案を発表して終わります。このハッカソンでは、参加者が生成AIを使って実際に動くプロトタイプをつくり、その場で動かして発表します。2026年9月の広島学生AIハッカソンでは、中高生8チームが4時間でWebアプリ8本を完成させました。
新規事業の場合、ハッカソンの後はどう進みますか?
最優秀賞に選んだチーム・個人と、プロトタイプを事業として育てる相談に進めます。受託開発の依頼、共同での事業化など、形は御社と受賞者とで個別に決めていただきます。協業を約束するものではなく、該当なしも可能です。
IT企業ではありませんが、お題を提供できますか?
できます。ITやAIとの接点が少ない現場の課題を歓迎します。製造、水産・農業、観光、物流、小売など、業種は問いません。
団体や自治体でも開催できますか?
できます。企業だけでなく、業界団体・NPOなどの団体や、自治体も対象です。窓口業務や住民からの問い合わせ対応、地域の情報発信など、行政や地域の課題もお題になります。進め方や最優秀賞との協業の形は、組織のルールにあわせてご相談ください。
課題がうまく言葉にできていません。
問題ありません。運営が事前にお話をうかがい、3時間で取り組めるお題に一緒に整理します。「こんなことで困っている」というレベルでご相談ください。
当日、御社側は何人くらい必要ですか?
お題説明と審査を担当する方が1〜2名いらっしゃれば十分です。現場をよく知る方にお越しいただけると、参加者の質問に的確に答えられます。
社内のデータを提供する必要がありますか?
必須ではありません。サンプルデータやダミーデータでも取り組めるお題にできます。実データを提供していただく場合は、あつかいのルールを事前に取り決め、参加者に周知します。
参加者はどのAIを使うのですか?情報が外に出ませんか?
参加者が使うAI・ツールに制限はありません。そのため、外部のAIサービスに入力されては困る情報は、お題説明やデータに含めないようお願いしています。お題の切り出し方は運営が一緒に考えます。
できたシステムやツールは、自社で使えますか?
成果物の権利や利用条件は、参加者の同意のもとで事前に参加規約で定めます。最優秀賞に選んだチーム・個人とは、ハッカソン後にビジネスや協業に進むことが前提です。具体的な契約の形は、御社と受賞者とで個別にご相談いただきます。
最優秀賞は必ず選ばないといけませんか?
選ばなくても構いません。最優秀賞は、そのチーム・個人とビジネスや協業に進むことを前提にした賞です。一緒に進めたいと思えるチームや案がなかった場合は、該当なしとしていただけます。参加者にも、このことを事前にお知らせします。
会場はどうすればいいですか?
御社でご用意いただくか、御社で施設をご予約ください。自社の会議室やホール、貸し会議室、イベントスペースなどが使えます。参加者全員が座ってPCを広げられる机と電源、Wi-Fi、お題説明と発表に使うプロジェクター(またはモニター)があれば十分です。
会場の手配が難しい場合は、運営で用意することもできます(会場費は実費)。
費用はかかりますか?
30万円からです。お題の内容や規模に応じて、お話をうかがったうえでお見積りします。御社で会場をご用意いただく場合、会場費はかかりません。会場の手配を運営に任せる場合は、その会場費を別途実費でご負担いただきます。
運営

運営について

企画・運営はタケムラテックラボ(広島)です。直近では2026年9月に中高生向けの広島学生AIハッカソンを開き、8チームが4時間でWebアプリ8本を完成させました。企業の課題や新規事業を直接お題にするAIハッカソンは今回が初めての取り組みですが、企業の人材育成講座や地域課題のハッカソンなどの企画・運営にも携わってきました。それぞれで扱われた課題や事業テーマは、次のとおりです。

これまでに扱われた課題・事業テーマ
2026年

広島学生AIハッカソン

企画・運営。中学生・高校生8チーム18人が、生成AIを使って4時間でWebアプリ8本を完成させました。献立の自動生成と栄養管理のアプリ、夢日記のアプリなどが、動くWebアプリとして発表されています。プログラミング経験が浅くても、AIがあれば短時間で動くものがつくれることを確認できた回です。

2019年

とびしまハッカソン

広島県主催。とびしま海道の島々を舞台に、レモンの生産量の拡大、観光の活性化、島の防災をテーマとした2日間の合宿型ハッカソンです。センサーを使ったプロトタイプを製作し、新規性・実現性・事業性などの観点で審査しました。

2018年

社内IoTエキスパート育成講座

広島県主催。県の担当者として企画。県内の中小企業12社が自社の現場課題をテーマに、約3か月でビジネスプランとプロトタイプを製作しました。テーマの例は、職人の技の形式知化、印刷機の温度・湿度の計測によるトラブル予防、ドローンによるインフラ点検、医療機器の保守のIoT化です。

※上記は、運営が企画・運営に関わった取り組みで扱われた課題です。

お問い合わせ

まずは、課題やアイデアをお聞かせください

うちの課題でもできるのか、新規事業のアイデアでも構わないのか、どれくらい手間がかかるのか。検討の前の段階で構いませんので、ご連絡ください。お申し込みは、ご説明を聞いていただいたあとで結構です。

フォームに、困っていることや試したい事業の概要をご記入ください。
担当者から折り返しご連絡し、進め方とお題の切り出し方をご説明します。

入力は1〜2分です。お題が固まっていない段階でのご相談も受け付けています。
まずは相談する お問い合わせフォームへ