株式会社●●産業が、本気で困っていること。
あなたのアイデアと技術で、3時間で解いてください。

その課題、 解いてみろ。 LISTEN → HACK → SOLVE! 株式会社●●産業 課題解決ハッカソン●● SANGYO CHALLENGE HACKATHON

●年●月●日 13:00〜受付 12:30〜会場:調整中(決まり次第お知らせします)
参加無料・誰でもOK
Time Allocation
30min課題説明
3hハックタイム
13:0013:3016:30
  • 課題株式会社●●産業のリアルな課題
  • 参加資格なし。誰でも参加できます
  • 参加費無料
  • AI・ツール制限なし。何を使ってもOK
  • 成果物課題を解決するプロトタイプ
Features

このハッカソンの4つの特徴

01

お題は、株式会社●●産業のリアルな課題

架空のテーマではありません。株式会社●●産業が、いま実際に困っていることがお題です。当日、同社の担当者から直接説明を受けます。

02

30分で聞いて、3時間でつくる

最初の30分は課題の説明と質疑応答。そのあと3時間のハックタイムで、課題を解決するプロトタイプを一気につくります。

03

参加資格なし。誰でもOK

学生・社会人・エンジニア・非エンジニア・年齢・居住地を問いません。現場を知っている人の視点も、技術を持つ人の視点も、どちらも必要です。

04

使うAIもツールも自由

ChatGPT、Claude、Gemini、Copilot、Cursor、ノーコードツール、スプレッドシート……何を使っても構いません。いちばん速く、いちばん良く解ける道具を選んでください。

Theme

テーマは株式会社●●産業の課題

株式会社●●産業の現場には、人手不足・技術継承・紙とExcelの業務など、まだ解けていない課題があります。具体的な課題は当日、同社から発表します。

CHALLENGE

現場の「困った」を、
3時間で「動くもの」に。

課題の中身は当日まで非公開です。全員が同じタイミングで課題を聞き、同じスタートラインから走り出します。

想定している課題の例(実際の課題は当日発表)
01
技術・ノウハウの継承

熟練者の勘やコツが言葉になっていない。教える時間もない。

02
紙とExcelの業務

日報や検査記録が紙のまま。同じ内容を何度も転記している。

03
人手不足

限られた人数で現場を回している。採用しても定着しない。

04
お客さま・取引先とのやりとり

問い合わせや受発注が電話とFAX頼み。対応が追いつかない。

Tools

使うAI・ツールに制限はありません

生成AI、コーディングエージェント、ノーコード、ハードウェア、何でも使えます。有料プランの利用もOKです。課題を解くために最適な道具を選ぶことも、腕の見せどころです。

たとえば、こんなもの
ChatGPT Claude Gemini Claude Code Codex GitHub Copilot Cursor ノーコード / ローコード Excel・スプレッドシート Raspberry Pi・IoT機器 and more…
※アカウントやPCは各自でご用意ください。主催者からの貸し出しはありません。
※株式会社●●産業から提供されたデータや資料は、各サービスの利用規約と同社の指示に従ってあつかってください。
※事前に用意したライブラリやテンプレートの利用はOKです。課題に対する解決策そのものは当日つくってください。
Schedule

当日の流れ

12:30受付開始、13:00スタート。課題説明30分のあと、3時間のハックタイムです。

STEP 0130min

課題説明

株式会社●●産業の担当者から、現場の困りごとを直接聞きます。質疑応答もこの時間に。

STEP 023h

ハックタイム

課題を選んで、解決策を考え、つくる。AIもツールも自由です。

STEP 03

発表

つくったものを実際に動かしながら、株式会社●●産業の担当者の前で発表します。

STEP 04

審査・表彰

株式会社●●産業が審査し、最優秀賞のチーム・個人を選びます。

12:30受付開始
13:00開会・課題説明30分趣旨・ルールの説明のあと、株式会社●●産業から課題を発表。現場の背景や制約を聞き、質問できます
13:30ハックタイム スタート3時間チームで課題に取り組みます。同社の担当者に追加で質問することもできます
16:30ハックタイム終了成果物を提出
16:40発表作品を実際に動かしながら発表します
●:●●審査・結果発表・表彰・懇親

※内容や時刻は変更になる場合があります。発表以降の時間と終了時刻は、参加人数にあわせて決まり次第お知らせします。

Judging

審査・表彰

GRAND PRIZE
最優秀賞

株式会社●●産業とのビジネス・協業につながる可能性があります

同社との協業の可能性

最優秀賞に選ばれたチーム・個人は、ハッカソン後に株式会社●●産業とビジネスや協業に進む可能性があります。たとえば受託開発や新規事業として、つくったものを実際の業務やサービスに育てていく道もあります。ただし、協業を約束するものではありません。

該当なしの場合もあります

最優秀賞は、株式会社●●産業の審査で選ばれます。基準に届く作品がなければ、該当なしとなることがあります。

その他の賞・賞品

調整中です。決まり次第このページでお知らせします。

BEYOND THE HACKATHON

3時間でつくったものが、
仕事になるかもしれない。

このハッカソンは、賞状をもらって終わりとは限りません。内容しだいでは、株式会社●●産業と一緒に、受託開発や新規事業としてその先へ進む可能性もあります。

CRITERIA 01

課題への適合

株式会社●●産業が説明した課題に、正面から応えているか。

CRITERIA 02

実装度

アイデアだけでなく、実際に動くものがあるか。

CRITERIA 03

現場での使いやすさ

その会社の現場で、明日から使えそうか。

FAQ

Q&A

プログラミングができなくても参加できますか?
できます。参加資格はありません。AIやノーコードツールを使えば、コードを書かなくても形にできます。業界や現場の知識は、課題を解くうえで大きな武器になります。
ひとりで参加できますか?チームは組めますか?
おひとりでも、チームでも参加できます。チーム人数などの詳細は、申し込みの案内とあわせてお知らせします。
本当にどのAIやツールを使ってもいいのですか?
はい、制限はありません。Claude Code、Codex、Cursor、GitHub Copilot など、何を使ってもOKです。有料プランも自由に使ってください。ただし、株式会社●●産業から提供されたデータの取りあつかいについては、同社の指示に従ってください。
課題は事前に教えてもらえますか?
いいえ。課題は当日、最初の30分で発表します。全員が同じスタートラインから始めます。
事前に準備してきてもいいですか?
使うツールのアカウント作成や、よく使うライブラリ・テンプレートの準備はOKです。課題に対する解決策そのものは、当日つくってください。
最優秀賞をとると、どうなりますか?
株式会社●●産業とビジネスや協業に進む可能性があります。たとえば、つくったものを受託開発として仕上げたり、新規事業として一緒に育てたりすることが考えられます。協業を約束するものではなく、進めるかどうかや具体的な形は、同社と受賞者とで個別に相談して決めます。なお、基準に届く作品がなければ最優秀賞は該当なしとなることがあります。
作ったものの権利はどうなりますか?
成果物のあつかいは、株式会社●●産業との取り決めにもとづいて、申し込みの前に参加規約でお知らせします。同社の機密情報に触れる場合は、秘密保持への同意をお願いすることがあります。
何を持っていけばいいですか?
ノートPC、電源アダプタ、使うサービスのアカウントをご用意ください。会場のネットワーク環境は、会場の決定後にお知らせします。
参加費はかかりますか?
参加費は無料です。気軽に参加してください。ただし、会場までの交通費や、使うAI・ツールの利用料(有料プランを使う場合)は各自のご負担になります。
Overview

開催概要

イベント名
株式会社●●産業 課題解決ハッカソン(仮称)
日時
●年●月●日(●) 13:00〜 受付 12:30〜
会場
未定 決まり次第このページでお知らせします
テーマ
株式会社●●産業の課題を解決する 具体的な課題は当日、株式会社●●産業から発表します
構成
課題説明 30分 + ハックタイム 3時間 + 発表・審査
参加資格
どなたでも参加できます 学生・社会人、エンジニア・非エンジニア、年齢・居住地を問いません
使用できるAI・ツール
制限なし 生成AI、コーディングエージェント、ノーコードツールなど、何を使っても構いません
持ち物
ノートPC・電源アダプタ 各サービスのアカウントは各自でご用意ください
定員
●●人
最優秀賞
株式会社●●産業とのビジネス・協業の可能性あり 受託開発や新規事業として、同社と一緒に進める可能性があります(協業を約束するものではありません)。基準に届く作品がなければ、該当なしとなることがあります
参加費
無料 会場までの交通費や、AI・ツールの利用料(有料プランを使う場合)は各自のご負担です
主催
●●●●
Entry

参加申し込み

申し込みフォームは準備中です。公開までもうしばらくお待ちください。

株式会社●●産業の課題に、あなたの力を貸してください。
はじめての方も、ハッカソン常連の方も大歓迎です。

申込締切:●年●月●日 / 定員を超えた場合は抽選または先着とします(決まり次第お知らせします)。